三島屋への達人のクチコミ
台東区千束、その場所に求めていた氷山がありました!
連日の猛暑の中、一時の涼を求めて久しぶりに三島屋訪問。
氷イチゴミルク(300円)とたこ焼き(300円)を注文。
氷は見た目にもボリューム満点で、後頭部がキンキンする位の冷え具合。
練乳、イチゴシロップ共にベーシックな物ですが、それ故落ち着いてというか、これぞカキ氷!という感じの安心出来る美味さ。
カキ氷の合間にタコ焼きを頬張り、「冷たい→熱い→冷たい…」のループを
繰り返している内に「やっぱ日本の夏は最高だな!」と再確認。
店内を出ると、一気に猛暑振りが恨めしくなりましたが(笑)。
以下【以下2004年10月24日のコメント】
以前は月1ペースは崩さずの利用頻度でしたが、昨年の娘誕生で利用激減。本日浅草帰りに久々利用しました。娘も連れて店内で、そばもんじゃ、焼きそばを頂き、御土産で今川焼き、たこ焼きを購入しました。
そばもんじゃ、以前に比べ、切りいかが入りバージョンアップ(笑)。
ますます旨くなりました。キャベツの感じも変わりました。
焼きそばは今日はちょっと薄味。
たこ焼きは店内飲食後、腹に余裕があったので持ち帰りで利用。持ち帰りですと14個が12個に変わるのか、規定が12個に変わったのかも。
たこ焼き、今川焼きも相変わらずの美味さ。粉物好きな方、下町駄菓子屋もんじゃ好きな方にはお勧めのお店です。
【以下2004年9月23日のコメント】
吉原から程近い場所にある昔ながらの甘味処です。持ち帰りの窓口とは別に、飲食スペースが店内に有ります(カウンター3席、テーブル15席)。
外見、内装共に昭和の時代そのままという感の味のある建物で、私的には結構落ち着けて好きです。
メニューの一例を紹介しますと
・たこ焼き(14個!)300円/お好み焼き250円/焼きそば250円、大盛350円/そばもんじゃ300円/今川焼き80円
等があります。
店の暖簾には「あんみつ処」と書いてあるようにあんみつ、みつ豆も勿論有ります。
飲み物はラムネや、ビン入りのジュースなどありますが、値段忘れました、すいません。ビールもありますが、缶ビール350mlが350円とこのお店ではややお高めです。
焼きそばで知られている同店ですが、私がお勧めしたいのは「そばもんじゃ」です。
具のほうは焼きそばにも入る蒸し焼きの麺と、細かく刻まれたキャベツ(恐らく他の粉物にも使える様、まとめ切りしていると思われる)、桜エビ、天かす、紅生姜が混ざり合った生地の上に、出てくる時にはほぼ目玉焼きに成りかけている卵が乗っかります。説明が遅れましたが、同店は焼き物すべてお店で焼きあげたものが出てきます。もんじゃも鉄板のプレートに乗っかって出て来たものをハガシでは無くスプーンで頂きます。
味のほうはソースもやや濃い目で、まさに幼き頃、駄菓子屋で食べた100円のもんじゃという感じで非常に気に入ってます。他所のトッピング増やすと1000円超えてしまったり、焼くときに色々御託を並べてくる様なお店が大嫌いな私としては「下町もんじゃ」として大変貴重な一品です。他のメニューも、どれも美味しく頂けました。
低価格設定といい、店内禁煙といい、このお店との付き合いは
「通りすがりに立ち寄って、さっと食べて、お土産に今川焼きを買って帰る」
そんな気軽な使い方が出来る下町の名店です。
トッピング過剰のもんじゃに食傷気味の人に、特にお勧めしたいお店です。
昼 1,000円以下
連日の猛暑の中、一時の涼を求めて久しぶりに三島屋訪問。
氷イチゴミルク(300円)とたこ焼き(300円)を注文。
氷は見た目にもボリューム満点で、後頭部がキンキンする位の冷え具合。
練乳、イチゴシロップ共にベーシックな物ですが、それ故落ち着いてというか、これぞカキ氷!という感じの安心出来る美味さ。
カキ氷の合間にタコ焼きを頬張り、「冷たい→熱い→冷たい…」のループを
繰り返している内に「やっぱ日本の夏は最高だな!」と再確認。
店内を出ると、一気に猛暑振りが恨めしくなりましたが(笑)。
以下【以下2004年10月24日のコメント】
以前は月1ペースは崩さずの利用頻度でしたが、昨年の娘誕生で利用激減。本日浅草帰りに久々利用しました。娘も連れて店内で、そばもんじゃ、焼きそばを頂き、御土産で今川焼き、たこ焼きを購入しました。
そばもんじゃ、以前に比べ、切りいかが入りバージョンアップ(笑)。
ますます旨くなりました。キャベツの感じも変わりました。
焼きそばは今日はちょっと薄味。
たこ焼きは店内飲食後、腹に余裕があったので持ち帰りで利用。持ち帰りですと14個が12個に変わるのか、規定が12個に変わったのかも。
たこ焼き、今川焼きも相変わらずの美味さ。粉物好きな方、下町駄菓子屋もんじゃ好きな方にはお勧めのお店です。
【以下2004年9月23日のコメント】
吉原から程近い場所にある昔ながらの甘味処です。持ち帰りの窓口とは別に、飲食スペースが店内に有ります(カウンター3席、テーブル15席)。
外見、内装共に昭和の時代そのままという感の味のある建物で、私的には結構落ち着けて好きです。
メニューの一例を紹介しますと
・たこ焼き(14個!)300円/お好み焼き250円/焼きそば250円、大盛350円/そばもんじゃ300円/今川焼き80円
等があります。
店の暖簾には「あんみつ処」と書いてあるようにあんみつ、みつ豆も勿論有ります。
飲み物はラムネや、ビン入りのジュースなどありますが、値段忘れました、すいません。ビールもありますが、缶ビール350mlが350円とこのお店ではややお高めです。
焼きそばで知られている同店ですが、私がお勧めしたいのは「そばもんじゃ」です。
具のほうは焼きそばにも入る蒸し焼きの麺と、細かく刻まれたキャベツ(恐らく他の粉物にも使える様、まとめ切りしていると思われる)、桜エビ、天かす、紅生姜が混ざり合った生地の上に、出てくる時にはほぼ目玉焼きに成りかけている卵が乗っかります。説明が遅れましたが、同店は焼き物すべてお店で焼きあげたものが出てきます。もんじゃも鉄板のプレートに乗っかって出て来たものをハガシでは無くスプーンで頂きます。
味のほうはソースもやや濃い目で、まさに幼き頃、駄菓子屋で食べた100円のもんじゃという感じで非常に気に入ってます。他所のトッピング増やすと1000円超えてしまったり、焼くときに色々御託を並べてくる様なお店が大嫌いな私としては「下町もんじゃ」として大変貴重な一品です。他のメニューも、どれも美味しく頂けました。
低価格設定といい、店内禁煙といい、このお店との付き合いは
「通りすがりに立ち寄って、さっと食べて、お土産に今川焼きを買って帰る」
そんな気軽な使い方が出来る下町の名店です。
トッピング過剰のもんじゃに食傷気味の人に、特にお勧めしたいお店です。