武ちゃんへの達人のクチコミ
銀座の王子製紙の斜向かいにあるお店、狭い間口の狭いお店、中はコの字型のカンターと2人掛けテーブルが2卓、奥が小上がりになってますが20人強でいっぱいのお店です。人気店なのでしょう、土曜日の17時、開店すぐの訪問でまばらなお客だったのに、20分もたつと一杯で、待ちのお客もでるくらいです。店内はお年を召したベテランばかり、その中に一人若いお兄ちゃんが焼場でいろいろと教わりながらやってます。 某雑誌によると焼場で焼いてるのがご主人の水落武敏さんで、それで店名が武ちゃんのようです。
メニューはかなり絞られており、お酒(白鷹):400円、ビール(中瓶、キリン・サッポロ):600円、1コース(10本):2,200円、半コース(5本):1,400円、鴨のアスパラ巻:600円、海苔茶漬:700円、お漬物:400円とこれだけ、お店のつくりとメニューを絞った高回転が値段の安さの秘訣なんでしょう。
さて今回は熱燗と1コース、漬物を頼んで始めました。1コース(ささみ・つくね&うずらの玉子・合鴨のもも肉に味噌を塗って焼き大葉をちらした味噌田楽・レバー・もも・鴨のアスパラ巻・鴨肉の塩焼・鳥皮焼・手羽・砂肝・銀杏)、これに大根おろし、鳥スープがついてきます。鶏肉は名古屋コーチンを使用しているそうです。調味料とか細かい事はあんまりこだわりないようですが、そんなことを包み込んでしまう大きさがこのお店にはありますね。どれも焼きたて熱々でおいしいこと、お酒が進んでしまうので、結局お銚子2本に、ビール1本飲んでしまいました。それでもお会計は4,600円にすぎません。銀座でこれは素敵で素晴らしい、大人気になる理由もわかります。
お店は狭いのでゆったりとくつろいで食べるお店ではないので悪しからず。
メニューはかなり絞られており、お酒(白鷹):400円、ビール(中瓶、キリン・サッポロ):600円、1コース(10本):2,200円、半コース(5本):1,400円、鴨のアスパラ巻:600円、海苔茶漬:700円、お漬物:400円とこれだけ、お店のつくりとメニューを絞った高回転が値段の安さの秘訣なんでしょう。
さて今回は熱燗と1コース、漬物を頼んで始めました。1コース(ささみ・つくね&うずらの玉子・合鴨のもも肉に味噌を塗って焼き大葉をちらした味噌田楽・レバー・もも・鴨のアスパラ巻・鴨肉の塩焼・鳥皮焼・手羽・砂肝・銀杏)、これに大根おろし、鳥スープがついてきます。鶏肉は名古屋コーチンを使用しているそうです。調味料とか細かい事はあんまりこだわりないようですが、そんなことを包み込んでしまう大きさがこのお店にはありますね。どれも焼きたて熱々でおいしいこと、お酒が進んでしまうので、結局お銚子2本に、ビール1本飲んでしまいました。それでもお会計は4,600円にすぎません。銀座でこれは素敵で素晴らしい、大人気になる理由もわかります。
お店は狭いのでゆったりとくつろいで食べるお店ではないので悪しからず。