フルーフ・デゥ・セゾンへの達人のクチコミ
今回はいつもいただくパフェに加えて、ランチも併せてしてきました。食事メニューとしてはランチ(休日はブランチ)といったメニューもあります。ただ、ランチやブランチは結構ボリューミーなので、この日は少し軽めの「クロワッサンサンド ASet(800円)」をいただきました。
ちなみに"クロワッサンサンドSet"は、
A Set(800円) ・・・ クロワッサンサンド+フルーツ盛り合わせ+飲み物(コーヒーor紅茶)
B Set(1,200円) ・・・ A Set+フルーツヨーグルト
C Set(1,200円) ・・・ A Set+ミニパフェ
という3種類のバリエーションがあります。
(メニュー、店頭等、全写真はBlogにて公開しています。よろしかったら、そちらもご覧ください)
クロワッサンサンドはハム・ツナ・フルーツの3種類から中味が選べ、この日はハムをいただきました。クロワッサンにはハムの他、トマト・キュウリが挟んであり、マヨネーズで味付けされています。クロワッサンは温かくないですが、サクサク感は残ったバタークロワッサンで、中の具もオーソドックスな組み合わせなので良く合い美味しかったです。
フルーツ盛り合わせは、巨峰・梨・林檎・キュウイ・パイナップル・グレープフルーツ・バナナ・柿・オレンジ・パパイヤ・メロン・ほおづきと盛り沢山な12種類のフルーツが載っていました。一度にいろいろなフルーツが味わえるというのがとても嬉しく、中でも巨峰は皮の酸味が良く、夕張メロンのようなオレンジ果肉のメロンは香りの良さと瑞々しさがとても美味しかったです。
でも、一番印象的なのは食用ほおづきで、今回初めていただきました。プチトマトを改良して作られたというこの品種は、プチトマトと同じくらいのサイズのもので、表面はプチトマトのようなはりがあり、中は酸味と種のつぶつぶした独特の食感、ココナッツのような独特の香りがするものでした。
やっぱり食後はパフェで、レギュラーパフェではマロンパフェ・フルーツパフェに次いで最後のご紹介となる「チョコバナナパフェ(1,100円)」をいただきました。
この「チョコバナナパフェ」は、生クリームがメインになった側とチョコアイスがメインになった側の2つに分かれています。生クリームの上にはチョコレートソースとアーモンドが程よくトッピングしてあり、小枝のようなものが2本刺さっていました。チョコレートアイスはかわいいサイズのものが山のように盛られ、こちらもチョコレートソースがかけられ、根元にはバナナが3切れ刺さっていました。
ボトムもバナナ・バニラアイス・チョコアイス・チョコレートソースが続き、そのシンプルな構成がチョコバナナ好きとしては嬉しいのですが、最後まで単調になりがちなので、コーヒーなどがちょうど良く合います。
というわけでパフェの後に「ホットコーヒー(400円)」をいただきました。コーヒーを単品で注文するとお茶菓子としてチョコレートが付いてくるのですが、流石にこの時は...な状況だったので、有り難く持ち帰らせていただきました。
「チョコバナナパフェ」は他のフルーツ系パフェと異なり、ちょっと重ためなのでミニパフェでも良いかもしれません。これでレギュラーパフェが3つ出揃いましたが、中でもフルーツパフェがイチオシです。
おすすめメニュー
フルーフ・デゥ・セゾンへのその他のクチコミ
昼 1,000~3,000円
夜 1,000~3,000円
ちなみに"クロワッサンサンドSet"は、
A Set(800円) ・・・ クロワッサンサンド+フルーツ盛り合わせ+飲み物(コーヒーor紅茶)
B Set(1,200円) ・・・ A Set+フルーツヨーグルト
C Set(1,200円) ・・・ A Set+ミニパフェ
という3種類のバリエーションがあります。
(メニュー、店頭等、全写真はBlogにて公開しています。よろしかったら、そちらもご覧ください)
クロワッサンサンドはハム・ツナ・フルーツの3種類から中味が選べ、この日はハムをいただきました。クロワッサンにはハムの他、トマト・キュウリが挟んであり、マヨネーズで味付けされています。クロワッサンは温かくないですが、サクサク感は残ったバタークロワッサンで、中の具もオーソドックスな組み合わせなので良く合い美味しかったです。
フルーツ盛り合わせは、巨峰・梨・林檎・キュウイ・パイナップル・グレープフルーツ・バナナ・柿・オレンジ・パパイヤ・メロン・ほおづきと盛り沢山な12種類のフルーツが載っていました。一度にいろいろなフルーツが味わえるというのがとても嬉しく、中でも巨峰は皮の酸味が良く、夕張メロンのようなオレンジ果肉のメロンは香りの良さと瑞々しさがとても美味しかったです。
でも、一番印象的なのは食用ほおづきで、今回初めていただきました。プチトマトを改良して作られたというこの品種は、プチトマトと同じくらいのサイズのもので、表面はプチトマトのようなはりがあり、中は酸味と種のつぶつぶした独特の食感、ココナッツのような独特の香りがするものでした。
やっぱり食後はパフェで、レギュラーパフェではマロンパフェ・フルーツパフェに次いで最後のご紹介となる「チョコバナナパフェ(1,100円)」をいただきました。
この「チョコバナナパフェ」は、生クリームがメインになった側とチョコアイスがメインになった側の2つに分かれています。生クリームの上にはチョコレートソースとアーモンドが程よくトッピングしてあり、小枝のようなものが2本刺さっていました。チョコレートアイスはかわいいサイズのものが山のように盛られ、こちらもチョコレートソースがかけられ、根元にはバナナが3切れ刺さっていました。
ボトムもバナナ・バニラアイス・チョコアイス・チョコレートソースが続き、そのシンプルな構成がチョコバナナ好きとしては嬉しいのですが、最後まで単調になりがちなので、コーヒーなどがちょうど良く合います。
というわけでパフェの後に「ホットコーヒー(400円)」をいただきました。コーヒーを単品で注文するとお茶菓子としてチョコレートが付いてくるのですが、流石にこの時は...な状況だったので、有り難く持ち帰らせていただきました。
「チョコバナナパフェ」は他のフルーツ系パフェと異なり、ちょっと重ためなのでミニパフェでも良いかもしれません。これでレギュラーパフェが3つ出揃いましたが、中でもフルーツパフェがイチオシです。