サングリアへの達人のクチコミ
ランチタイムは「タイカレー」専門店になります。その味もココナッツ風味だけにポイントを置いた「タイ風」ではなく、日本人に食べやすいオリジナルのテイスト。辛さだけではなく、様々なスパイスがかもし出す独特の味わいです。辛さのベースにもタイオリジナルの唐辛子プリッキーヌを使っているとの事。
地中海料理店がなぜに「タイカレー」。実はこちらのお店、トロピカルフルーツのインポーター大手のダイヤモンドスターが経営母体です。マンゴー、マンゴスチンなどで古くからタイとのつながりも深く、実はプロフェッショナル(※スペイン系メニューもハモンセラーノの輸入販売から来ているようです)。
タイカレーの種類は、「チキン」(辛さ3)、「チキン・マイルド」(辛さ1) ともにチキン、ポテト、ナス入り。 シーフード」(辛さ3)、「シーフード・マイルド」(辛さ1)ともに海老、貝、イカ、ポテト、ナス入り。「サングリア風」(辛さ3)、「サングリア風・マイルド」(辛さ1) ともにホウレンソウ、オニオン、カニ、ポテト、ナス入り。「ビーフ」(辛さ3)、「ビーフ・マイルド」(辛さ1)、牛肉、ポテト、ナス入り。
写真は「サングリア風」。カレーポットで出てくるのもこちらの歴史が感じられます。ほうれん草とカニ、ポテトもあまりタイカレーでは見かけない具ではありますが、サラサラで味付け濃厚なこちらのカレーソースには相性よし。タイカレーとカニ。斬新です。ライスも香りは弱めですが、しっかりとタイ長粒種のジャスミンライスが使われていました。確かに現地で食べられる「タイカレー」そのものではありません。しかし、その良さは十二分に感じられる逸品だと思います。
(※デリー系のインドカレーメニューも2つあります)。
地中海料理店がなぜに「タイカレー」。実はこちらのお店、トロピカルフルーツのインポーター大手のダイヤモンドスターが経営母体です。マンゴー、マンゴスチンなどで古くからタイとのつながりも深く、実はプロフェッショナル(※スペイン系メニューもハモンセラーノの輸入販売から来ているようです)。
タイカレーの種類は、「チキン」(辛さ3)、「チキン・マイルド」(辛さ1) ともにチキン、ポテト、ナス入り。 シーフード」(辛さ3)、「シーフード・マイルド」(辛さ1)ともに海老、貝、イカ、ポテト、ナス入り。「サングリア風」(辛さ3)、「サングリア風・マイルド」(辛さ1) ともにホウレンソウ、オニオン、カニ、ポテト、ナス入り。「ビーフ」(辛さ3)、「ビーフ・マイルド」(辛さ1)、牛肉、ポテト、ナス入り。
写真は「サングリア風」。カレーポットで出てくるのもこちらの歴史が感じられます。ほうれん草とカニ、ポテトもあまりタイカレーでは見かけない具ではありますが、サラサラで味付け濃厚なこちらのカレーソースには相性よし。タイカレーとカニ。斬新です。ライスも香りは弱めですが、しっかりとタイ長粒種のジャスミンライスが使われていました。確かに現地で食べられる「タイカレー」そのものではありません。しかし、その良さは十二分に感じられる逸品だと思います。
(※デリー系のインドカレーメニューも2つあります)。