あべちゃんへの達人のクチコミ
都会のど真ん中にありながら下町風情がある商店街の麻布十番で有名なやきとんのお店です。香ばしい匂いが漂っています。
「やきとん」と言ってもこちらではレバーが豚みたいで、それ以外は普通の焼き鳥のラインナップです。
お店の外で焼いているので見ているとどうしても買いたくなってきてしまいます。また店内は居酒屋さんになっていて、焼き立てをその場で食べることもできます。
●つくね:細引きの鶏肉を使ったブリっとした焼きつくね。適度に甘辛なタレが染みていました。表面に焦げをつけて香ばしく仕上げてあります。
一つ一つのつくねのボールが小さめです。でもブリっとした歯ごたえがしっかりで歯ごたえがあるので食べ応えがもあるように感じました。特にお店の個性は感じられませんでした。ちょっとチープな風味が・・・。★2.9
●ねぎま:鶏葱鶏葱...ではなく、鶏鶏葱、鶏鶏葱なねぎま。焼きこみしっかりで香ばしく、葱がトロリとしています。鶏肉は柔らかめのもも肉。
こちらも焼きがしっかりめ。もも肉が柔らかで食べ易いです。でももうちょっとタレがしっかり付いている方が好みでした。後付け用タレがついていたのでそちらを使いました。もうちょっとヴォリューム感があったらいいのにな。★3.0
●やきとんレバー:やきとんはレバーのみです。ざくざくと切られた豚レバーが串に刺さっていて、こちらも焼きこみしっかりめ。タレは軽く。
ブリっとした歯ごたえで、しっかりと火が通ったレバー。鮮度はそんなに悪くはありません。よく噛むとレバーの鉄っぽさが口の中にあふれてきますが、結構軽い味わい。やはり「やきとん」が名物だけあり、レバーが一番お得意なのかもしれません。★3.3
レバー×3、つくね×2、ねぎま×2本で¥1000ちょっとでした。確か1本130円くらいだったと思います。焼いている串をタレにつけてはまた焼き…と繰り返しているうちにタレが入っている壷の周りにはタレがこぼれた跡がものすごい大きさの塊になっていました。きっと物凄い量を一日に捌いているんだろうなと容易に想像ができます。過剰な期待は無用で、麻布十番でちょっと喉が渇いたから飲むか、くらいの気持ちで立ち寄ると良いでしょう。(2007/8/21★3)
「やきとん」と言ってもこちらではレバーが豚みたいで、それ以外は普通の焼き鳥のラインナップです。
お店の外で焼いているので見ているとどうしても買いたくなってきてしまいます。また店内は居酒屋さんになっていて、焼き立てをその場で食べることもできます。
●つくね:細引きの鶏肉を使ったブリっとした焼きつくね。適度に甘辛なタレが染みていました。表面に焦げをつけて香ばしく仕上げてあります。
一つ一つのつくねのボールが小さめです。でもブリっとした歯ごたえがしっかりで歯ごたえがあるので食べ応えがもあるように感じました。特にお店の個性は感じられませんでした。ちょっとチープな風味が・・・。★2.9
●ねぎま:鶏葱鶏葱...ではなく、鶏鶏葱、鶏鶏葱なねぎま。焼きこみしっかりで香ばしく、葱がトロリとしています。鶏肉は柔らかめのもも肉。
こちらも焼きがしっかりめ。もも肉が柔らかで食べ易いです。でももうちょっとタレがしっかり付いている方が好みでした。後付け用タレがついていたのでそちらを使いました。もうちょっとヴォリューム感があったらいいのにな。★3.0
●やきとんレバー:やきとんはレバーのみです。ざくざくと切られた豚レバーが串に刺さっていて、こちらも焼きこみしっかりめ。タレは軽く。
ブリっとした歯ごたえで、しっかりと火が通ったレバー。鮮度はそんなに悪くはありません。よく噛むとレバーの鉄っぽさが口の中にあふれてきますが、結構軽い味わい。やはり「やきとん」が名物だけあり、レバーが一番お得意なのかもしれません。★3.3
レバー×3、つくね×2、ねぎま×2本で¥1000ちょっとでした。確か1本130円くらいだったと思います。焼いている串をタレにつけてはまた焼き…と繰り返しているうちにタレが入っている壷の周りにはタレがこぼれた跡がものすごい大きさの塊になっていました。きっと物凄い量を一日に捌いているんだろうなと容易に想像ができます。過剰な期待は無用で、麻布十番でちょっと喉が渇いたから飲むか、くらいの気持ちで立ち寄ると良いでしょう。(2007/8/21★3)