2005/10/5
今日は仕事が早仕舞い。
雨の降りそぼる中、
忠弥へ向かいました。
前回は殆ど売り切れで食べられなかったものが多かったので今回はリベンジです。
お店には17時丁度に到着。
さすがに空いてるかなと思ったのですが、期待は泡と消えました。
なんとほぼ満席ではないですか。
何とか狭いスペースに収まり、メニューの札を見てみます。
案の定、人気商品のレバ刺し、テッポウ、タン等は既に売り切れ。(涙)
お兄さんから注文の為に手渡されたメモ用紙に、慌てて料理を書き込みます。
今日はレモンは400円、煮込み400円、ハツの大串350円、つくね、ひもスタミナ、ハラミ、シビレを注文。
煮込み、ハラミ、シビレは初体験です。
煮込みがでてくるやいなや、煮込みの札が裏返りました。
ギリギリセーフ!
どうやら、ラストの一杯だったようです。
煮込み塩味でとてもさっぱり、モツがとろとろでべらぼうに旨い!
こりゃ、すぐ売り切れるはずです。
モツ煮混みを食べながらレモンサワーを飲んでいると、次から次にモツ焼が焼きあがってきました。
まずは、ひもスタミナ醤油。
甘辛いタレと、柔らかいひもがマッチしてこれも美味しい!
こりゃたまりません。
お次はハラミとつくねです。
ハラミはとても柔らかくて美味しいのですが、大将、塩降り過ぎ!
辛さのあまりお酒がどんどん進んじゃいます。
もう商売上手なんだから。(笑)
ツクネは、お肉がふわふわ、ナンコツはコリコリでとても美味しいな~
最後はハツ大串、シビレが登場。
これも今日は塩降り過ぎで辛い、辛い。
グラスが空くと、すかさず御姉さまが飲み物を勧めにきます。
今日は一杯だけと心に固く決めたはず。
なんとか誘惑を振り切り店を後に。
これで〆て2080円。
お腹一杯、ご馳走様でした!
2005/6/18
最近食べすぎなので、ちょっと祐天寺までお散歩に行ってきました。
線路沿いの住宅街を歩いていくと、なんと人だかりが!
そう、ここが祐天寺の名店
忠弥だったのです。(笑)
早速行列の最後尾に並びました。
8人ほど並んでいましたが、20分弱で店に入れました。
店内はカウンター席が25~26席、6人掛けのテーブルが1卓で、外観から想像していたより、広いです。
早速、紙と鉛筆を渡され、注文を書こうとしましたが、半分以上のメニューが既に売切れ。
まだ、4時前なのにお目当ての煮込み、レバー、テッポウ、タン等も売切れでちょっとショック。
気を取り直して、ひもスタミナ醤油×2、ちれ×2、しびれ×2、つくね×3、ハツ大串×1、ガツ×1、葱×2を注文。
飲み物は黒ビール、生ビール、レモン杯×3、カクテル×2を注文しました。
もつ焼きはどれも評判どおりの旨さ!
特につくねは軟骨がこりこりして癖になる美味しさです。
ステーキ用のハツの大串もとてもジューシー。
注文するそばから、料理の短冊がひっくり返り、売り切れになっていきます。
また、このお店特製のカクテルも見逃せません。
おばちゃんが、グラスの中に乱暴に焼酎をぶち込み(8割くらいが焼酎)、秘伝のエキスを振り掛けると出来上がり。
ジンジャーの辛さととコーラのような甘さが交わり、とても不思議な味わいです。
もくもくともつを焼く親方、他の方の倍の動きをするおばちゃん、気さくなで明るいお兄さんと、店員さんたちのキャラクターも言うこと無し。
焼き物はつくね150円、大串350円以外は値段が書かれていないので価格は分りませんでした。
これで総額7000円弱。
下町のもつ焼屋さんに比べるとちょっと高めですが、それを補うだけのものがあるお店です。
ただ、いかんせん店仕舞いの時間が早いな~。
今日は仕事が早仕舞い。
雨の降りそぼる中、忠弥へ向かいました。
前回は殆ど売り切れで食べられなかったものが多かったので今回はリベンジです。
お店には17時丁度に到着。
さすがに空いてるかなと思ったのですが、期待は泡と消えました。
なんとほぼ満席ではないですか。
何とか狭いスペースに収まり、メニューの札を見てみます。
案の定、人気商品のレバ刺し、テッポウ、タン等は既に売り切れ。(涙)
お兄さんから注文の為に手渡されたメモ用紙に、慌てて料理を書き込みます。
今日はレモンは400円、煮込み400円、ハツの大串350円、つくね、ひもスタミナ、ハラミ、シビレを注文。
煮込み、ハラミ、シビレは初体験です。
煮込みがでてくるやいなや、煮込みの札が裏返りました。
ギリギリセーフ!
どうやら、ラストの一杯だったようです。
煮込み塩味でとてもさっぱり、モツがとろとろでべらぼうに旨い!
こりゃ、すぐ売り切れるはずです。
モツ煮混みを食べながらレモンサワーを飲んでいると、次から次にモツ焼が焼きあがってきました。
まずは、ひもスタミナ醤油。
甘辛いタレと、柔らかいひもがマッチしてこれも美味しい!
こりゃたまりません。
お次はハラミとつくねです。
ハラミはとても柔らかくて美味しいのですが、大将、塩降り過ぎ!
辛さのあまりお酒がどんどん進んじゃいます。
もう商売上手なんだから。(笑)
ツクネは、お肉がふわふわ、ナンコツはコリコリでとても美味しいな~
最後はハツ大串、シビレが登場。
これも今日は塩降り過ぎで辛い、辛い。
グラスが空くと、すかさず御姉さまが飲み物を勧めにきます。
今日は一杯だけと心に固く決めたはず。
なんとか誘惑を振り切り店を後に。
これで〆て2080円。
お腹一杯、ご馳走様でした!
2005/6/18
最近食べすぎなので、ちょっと祐天寺までお散歩に行ってきました。
線路沿いの住宅街を歩いていくと、なんと人だかりが!
そう、ここが祐天寺の名店忠弥だったのです。(笑)
早速行列の最後尾に並びました。
8人ほど並んでいましたが、20分弱で店に入れました。
店内はカウンター席が25~26席、6人掛けのテーブルが1卓で、外観から想像していたより、広いです。
早速、紙と鉛筆を渡され、注文を書こうとしましたが、半分以上のメニューが既に売切れ。
まだ、4時前なのにお目当ての煮込み、レバー、テッポウ、タン等も売切れでちょっとショック。
気を取り直して、ひもスタミナ醤油×2、ちれ×2、しびれ×2、つくね×3、ハツ大串×1、ガツ×1、葱×2を注文。
飲み物は黒ビール、生ビール、レモン杯×3、カクテル×2を注文しました。
もつ焼きはどれも評判どおりの旨さ!
特につくねは軟骨がこりこりして癖になる美味しさです。
ステーキ用のハツの大串もとてもジューシー。
注文するそばから、料理の短冊がひっくり返り、売り切れになっていきます。
また、このお店特製のカクテルも見逃せません。
おばちゃんが、グラスの中に乱暴に焼酎をぶち込み(8割くらいが焼酎)、秘伝のエキスを振り掛けると出来上がり。
ジンジャーの辛さととコーラのような甘さが交わり、とても不思議な味わいです。
もくもくともつを焼く親方、他の方の倍の動きをするおばちゃん、気さくなで明るいお兄さんと、店員さんたちのキャラクターも言うこと無し。
焼き物はつくね150円、大串350円以外は値段が書かれていないので価格は分りませんでした。
これで総額7000円弱。
下町のもつ焼屋さんに比べるとちょっと高めですが、それを補うだけのものがあるお店です。
ただ、いかんせん店仕舞いの時間が早いな~。