ヤナギヤへの達人のクチコミ
7年ぶりくらいの再訪となりました。武蔵小山駅は大分かわりつつありますが、ここんちは変わらず、相変わらず交差点のところにこじんまりとしたお店です。狭いお店ながらカウンターとテーブルで20数人は入店できるかも知れません。ベテランのおじさん3名で運営されており、厨房2人、サーブが1人です。ハンバーグ、オムライスに始まり、豚肉、牛肉、海老、牡蠣など洋食メニューが一通り揃います。ビーフステーキはやはり高くて平気で3,000円、4,000円しますが、そのほかは単品でアンダー1,500円、車海老のフライ2,700円あたりは例外に高いメニューです。 今回は ビール中瓶(キリンラガー):600円、これにポークソテー:1,400円、ライス:220円の注文。お店の構造上オープンキッチンですので、調理してるところがよく見えます。さすがに手際がいいですね。
しばらくしてポークソテー登場、大ぶりの豚肉は厚切りで、ドミグラスソースがタップリ、炒めた玉ねぎのソテーもタップリのっております。深みのあるソースで、醤油ベースのソテーが好きな私でも納得できる味でした。付け合わせはポテトサラダとキャベツ、肉・キャベツを一緒にがっついて、ビールを流し込む、アー、幸せ且美味いことなんの。こういうお手頃価格なのにリーズナブルで気の置けない洋食屋さんて最高ですね。
しばらくしてポークソテー登場、大ぶりの豚肉は厚切りで、ドミグラスソースがタップリ、炒めた玉ねぎのソテーもタップリのっております。深みのあるソースで、醤油ベースのソテーが好きな私でも納得できる味でした。付け合わせはポテトサラダとキャベツ、肉・キャベツを一緒にがっついて、ビールを流し込む、アー、幸せ且美味いことなんの。こういうお手頃価格なのにリーズナブルで気の置けない洋食屋さんて最高ですね。