とんかつと豚肉料理 平田牧場への達人のクチコミ
こぎれいな外観と内装、高めの価格設定、自分の日常生活では入ろうと思わない選択肢で、食べ終わった感想も想像通りといったところでした。
カウンター席が多いお店ですがオープンキッチンではなく、窓に面したり、お客同士が顔を向かい合わせる落ち着かない構成。 一人でも入りやすいというメリットがあるようで、女性の一人客が目立ちました。 せっかくなので三元豚ではなく、ワンランク上?の「桃園豚」の厚切りロースというのをいただきました、2500円。 当然揚げ時間がかかります。 厚み5cmはあろうかという肉厚なトンカツ、中はレアでピンク色、スタンダードなソースをつけていただくと、やはり噛み切りにくいです。 レアと言っても、余熱で火が通るわけではないので完食するまでレア状態。 無菌の豚とはいえ、正直なところあまりなじみにくい食感です。 肉自体の旨味も思ったほど感じられず、銘柄豚の特長はわかりませんでした。 同行者が食べた通常の肉厚のロースの方が当然トンカツらしく肉に火が通ってる分、豚肉らしい旨味が感じられました。 ソースは二種類、もう一種類はニンニクをきかせてあるため、味が強すぎてトンカツにはまったくあいません。 塩とお新香が添えられてきますが、とても少量です。 せめてレモンぐらいつけてくれてもいいのになと思います。 お替わり自由なご飯、味噌汁、キャベツもこちらからお願いしないと気づいてもらえないサービスも、最初から期待してなかったので「こんなもんだろう」と。
こうした新しい施設に入るお店のほとんどはこんな感想にしかならない自分が悪いのか、、、やっぱり需要はあるのでしょうね。
★3.0
夜 3,000~5,000円
カウンター席が多いお店ですがオープンキッチンではなく、窓に面したり、お客同士が顔を向かい合わせる落ち着かない構成。 一人でも入りやすいというメリットがあるようで、女性の一人客が目立ちました。 せっかくなので三元豚ではなく、ワンランク上?の「桃園豚」の厚切りロースというのをいただきました、2500円。 当然揚げ時間がかかります。 厚み5cmはあろうかという肉厚なトンカツ、中はレアでピンク色、スタンダードなソースをつけていただくと、やはり噛み切りにくいです。 レアと言っても、余熱で火が通るわけではないので完食するまでレア状態。 無菌の豚とはいえ、正直なところあまりなじみにくい食感です。 肉自体の旨味も思ったほど感じられず、銘柄豚の特長はわかりませんでした。 同行者が食べた通常の肉厚のロースの方が当然トンカツらしく肉に火が通ってる分、豚肉らしい旨味が感じられました。 ソースは二種類、もう一種類はニンニクをきかせてあるため、味が強すぎてトンカツにはまったくあいません。 塩とお新香が添えられてきますが、とても少量です。 せめてレモンぐらいつけてくれてもいいのになと思います。 お替わり自由なご飯、味噌汁、キャベツもこちらからお願いしないと気づいてもらえないサービスも、最初から期待してなかったので「こんなもんだろう」と。
こうした新しい施設に入るお店のほとんどはこんな感想にしかならない自分が悪いのか、、、やっぱり需要はあるのでしょうね。
★3.0