萬楽への達人のクチコミ
以前から気になっていたここの「あほー麺」。アホー(スペイン語)=にんにくという情報は得ていたので、なんともラテンなかつ華やかな中華料理屋さんを想像していたが、店構えはいわゆる町の片隅にたたずむ普通の中華料理屋さん。あれっ?と思いながらも店内に。店内は座敷とテーブル席からなる、昭和を感じさせる構成。ここまでくると、予想していたラテンのりはどこかへいっていまいました。
さて、肝心のアホー麺のお味ですが、非常に「にんにく」です。とにかくにんにくがこれでもかってぐらいに入っています。いわゆるにんにくのひとかけらってやつが、まるで具のようにごろごろスープの中にころがっているのです。推定にんにく一株ぶんは入っているのではないでしょうか?麺はまたかなりの太麺。まるで、うどんのようです。これはラーメンではなく、「アホー麺と」いうひとつのジャンルですね。好みはかなりわかれますが、最近上品な味ばかりになれていた自分にはかなりのパンチの効いた出会いでした。
(翌日、大切な商談やデートがあるときは、絶対おすすめしません。)
さて、肝心のアホー麺のお味ですが、非常に「にんにく」です。とにかくにんにくがこれでもかってぐらいに入っています。いわゆるにんにくのひとかけらってやつが、まるで具のようにごろごろスープの中にころがっているのです。推定にんにく一株ぶんは入っているのではないでしょうか?麺はまたかなりの太麺。まるで、うどんのようです。これはラーメンではなく、「アホー麺と」いうひとつのジャンルですね。好みはかなりわかれますが、最近上品な味ばかりになれていた自分にはかなりのパンチの効いた出会いでした。
(翌日、大切な商談やデートがあるときは、絶対おすすめしません。)