旭川らあめん まるしゅうへの達人のクチコミ
あぶり焼きチキンらあめん(しょうゆ)を食った。
行列14:10より5人待ち30分。雨の日を狙ってみたが、昼営業はもう定着しているようで、なにより土曜ってことで家族連れなどいてしくじった。もすこし遅く行けばよかったかも。。
麺は極細ちぢれでややカタ。スープは深みがあり味噌っぽさも感じる醤油。チャーシューではなくあぶり焼きチキン、
まるしゅうらしく一口サイズにカットしてある丁寧なもの。大きな青梗菜が2切れ載り、彩り鮮やか。
大将&タケシさんという初めてお目にかかるスタッフでやっていた。大阪や茨城にお弟子さんが店をオープンしてきて、○系も少しずつ全国に伸びていきそうだ。
でかいハエが一匹飛んでいて、食ってる人の背中によく止まっていたが、自分が席につき食うころには見かけなくなった。。後ろで行列してる人は私の背中に止まってるのを見てたかも。。
[↓以下は2004.3.14★5のコメント]
春きゃべつらぁめん(正油)を食った。○系旭川らあめんの店。
行列15:10から17人待ち1時間10分。げげ、こここんなに並んだっけ。どうも先週リニューアルオープンのキャンペーンを行った影響らしい。お弟子さんが茨城、大阪へと巣立ってこの系列を自ら、○系(まるけい)と名乗りあげたところである。
麺は極細~細でややカタ。スープは深い醤油で味噌風味も感じる。チャーシューの変わりに10cm位のウインナーが載っている、スパイシーでらぁめんと良く合っていた。きゃべつは、
こもり@四谷出身だけあってあちらの「キャベツらあめん」に通じるものがある。丼よりひと回り小さい半球のキャベツが載っている。しかし、ここはそれが真ん中からYの字を描いて3分割してある。表面は格子状の模様があり唐辛子っぽい細かな粉がかけられている。何より、春きゃべつだけあって、非常に柔らかい部分をセレクトしてくれている。あと、コーンが大量に載る、これは甘みたっぷりだけど、スープを飲み干すとき邪魔になった。。
キャベツ入りのらーめんでは、
秀めん@松原団地 と並び自己ベストにはいる。
[↓以下は2004.1.11★5のコメント]
うしおだしの正油らあめんを食った。
こもり@四谷の姉妹店。
行列15:55から3人待ち5分。行列してないと思って入ったら、店内で並んでた。この時間この場所での行列はたいしたもんだ。手前がバス停でバスで来てた人もいた様子。
麺は極細でややカタ、もちもちでスープとの馴染みは抜群。スープはさほど魚介を感じない。味噌の名店らしく、味噌風味も香る濃い醤油味。コーンもあいまってか
らいおん@府中に近いとも感じた。チャーシューは大振りのが2枚載り、ホロホロと崩れるタイプ。トッピングの中でも「チャーシュー」にはこだわるだけあって、グレードは高い。
こもり@四谷の姉妹店ということだが、とても違い、今風のこだわりのある店。店内に木製のプレートが提げてあり、中の木片を入れ替えることで、今らーめんを作っている人を表示している。「店長」でない場合、どんな表示になるのかちょっと気になる。
客層はHPにもある通りカップルが多かった。意欲的な季節メニューも活発で、次回はこれを試してみたい。
行列14:10より5人待ち30分。雨の日を狙ってみたが、昼営業はもう定着しているようで、なにより土曜ってことで家族連れなどいてしくじった。もすこし遅く行けばよかったかも。。
麺は極細ちぢれでややカタ。スープは深みがあり味噌っぽさも感じる醤油。チャーシューではなくあぶり焼きチキン、まるしゅうらしく一口サイズにカットしてある丁寧なもの。大きな青梗菜が2切れ載り、彩り鮮やか。
大将&タケシさんという初めてお目にかかるスタッフでやっていた。大阪や茨城にお弟子さんが店をオープンしてきて、○系も少しずつ全国に伸びていきそうだ。
でかいハエが一匹飛んでいて、食ってる人の背中によく止まっていたが、自分が席につき食うころには見かけなくなった。。後ろで行列してる人は私の背中に止まってるのを見てたかも。。
[↓以下は2004.3.14★5のコメント]
春きゃべつらぁめん(正油)を食った。○系旭川らあめんの店。
行列15:10から17人待ち1時間10分。げげ、こここんなに並んだっけ。どうも先週リニューアルオープンのキャンペーンを行った影響らしい。お弟子さんが茨城、大阪へと巣立ってこの系列を自ら、○系(まるけい)と名乗りあげたところである。
麺は極細~細でややカタ。スープは深い醤油で味噌風味も感じる。チャーシューの変わりに10cm位のウインナーが載っている、スパイシーでらぁめんと良く合っていた。きゃべつは、こもり@四谷出身だけあってあちらの「キャベツらあめん」に通じるものがある。丼よりひと回り小さい半球のキャベツが載っている。しかし、ここはそれが真ん中からYの字を描いて3分割してある。表面は格子状の模様があり唐辛子っぽい細かな粉がかけられている。何より、春きゃべつだけあって、非常に柔らかい部分をセレクトしてくれている。あと、コーンが大量に載る、これは甘みたっぷりだけど、スープを飲み干すとき邪魔になった。。
キャベツ入りのらーめんでは、秀めん@松原団地 と並び自己ベストにはいる。
[↓以下は2004.1.11★5のコメント]
うしおだしの正油らあめんを食った。こもり@四谷の姉妹店。
行列15:55から3人待ち5分。行列してないと思って入ったら、店内で並んでた。この時間この場所での行列はたいしたもんだ。手前がバス停でバスで来てた人もいた様子。
麺は極細でややカタ、もちもちでスープとの馴染みは抜群。スープはさほど魚介を感じない。味噌の名店らしく、味噌風味も香る濃い醤油味。コーンもあいまってからいおん@府中に近いとも感じた。チャーシューは大振りのが2枚載り、ホロホロと崩れるタイプ。トッピングの中でも「チャーシュー」にはこだわるだけあって、グレードは高い。
こもり@四谷の姉妹店ということだが、とても違い、今風のこだわりのある店。店内に木製のプレートが提げてあり、中の木片を入れ替えることで、今らーめんを作っている人を表示している。「店長」でない場合、どんな表示になるのかちょっと気になる。
客層はHPにもある通りカップルが多かった。意欲的な季節メニューも活発で、次回はこれを試してみたい。